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Author:ゆとびっち
英語が好きなのに、数学の方が得意で理系大学に。メーカーで研究開発業務につくが、2人目生むとき会社をやめ専業主婦に。TAE-BO歴8年。今はテニスばっかりやってます。リンク歓迎です。

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マイケル・スレザックのThe Truthの真実インタビュー!(2/4)

When it comes to the Idol universe, fans take a certain sense of ownership of your career, and they can get pretty worked up if they feel like you’re being done wrong. That was the case with this new version of “The Truth.” People were on the Internet asking, “What are Jive and 19 doing to Kris?” Conversely, though, it’s not like Beyoncé fans were upset when she recut “Video Phone” as a duet with Lady Gaga. Is there a worry that you might get painted with the victim brush? How would you respond to fans who are upset about the addition of Pat Monahan to this song?

アメリカンアイドルの世界観では、ファン達は、君のキャリアに特有の所有権をもってるよね。
そして、君がよくない方向に向かっていると感じるとものすごく活動しだす。
このThe Truthの新しいバージョンの場合もそうだった。
インターネットのみんなは「jiveと19はなんてことをクリスにしようとしているの?」
逆に、しかしながら、レディガガとのデュエットとしてVideo Phoneを作り直した時にビヨンセのファン達が怒ったときとは違うものだ。
ファン達は、君が、餌食という名前の筆で塗りなおされてしまうことを心配している。
この曲にパット・モナハンを追加したことに関するファン達の怒りにはどう答えているの?

The funny thing is I get this all the time. “So when can you get out of this contract?” And I’m like, “First of all, hopefully never.” The people I work with are really great. The people at 19 and the people at Jive have been great. I’m not gonna say there haven’t been things that have happened, some conflicts. Not bad stuff — I think it’s just general stuff that goes on between artists and labels or whatever. Questions that come up. I’m very new to this. But it’s really nice to have fans who care about you, who want you to be done right, and for the label and management to treat you right. I think they felt like I wasn’t being cared for and being respected. And I appreciate them worrying about that. But I feel like I am. I really do.


面白いことに、こうずっと、言われているんだよね。「で、いつ、契約から逃れることができるの?」それで、ボクはこんな感じ「第一に、ずっと、契約が切れないでほしいよ!」
一緒に働いている人たちは、本当にすばらしいよ。19の人々もJiveの人々もすばらしい。
衝突がまったくなかったなんていうつもりはない。でも、悪いものじゃない。アーティストとレーベルなんかの間につきものの、普通のものさ。
質問が湧き出てくる。ボクは超新人なんだ。
でも、正しいことをやってほしい、レーベルやマネージメントに正当に扱ってもらってほしい等と親身に心配してくれるファン達がいるのはとても素敵なこと。
ファン達は、ボクが適当に扱われて尊敬されていないと感じているんだと思うよ。
そして、ボクは彼らがそんな風に心配してくれることに感謝している。
だけど、ボクは、正当に扱われてる。本当なんだ。

In an ideal world, would you have added the Pat Monahan vocals to the record?

理想の世界では、レコードにパット・モナハンのボーカルを入れる?

It never even crossed my mind to do that. So it wouldn’t have happened in my mind. It wasn’t that type of song where you say, “We need someone else on this.” Now that it’s done, I hope it does really well, man. I really do.


そうするってことは、心の片隅にもなかったよ。だから、ボクの考えではなかったと思う。
「誰か追加する必要がある」とか言われるタイプの曲じゃない。
でも、追加されたんだ。うまくいくことを願っているよ。ほんとにね。

Beyond how you visualize the song as an artist, I guess the reality is it’s hard out there to get radio play. Was that the mindset behind adding Pat? “Let’s do what we’ve got to do to get traction for this second single”?

アーティストとして歌を思い浮かべること以上に、現実は、ラジオでかけてもらうってことの方が難しいことだよね。
パットを追加するってことには、そういった思惑があった?「このセカンドシングルに勢いをつけるために、やろうじゃないか!」みたいな

Well the first single ["Live Like We're Dying"] did so well. It took a while, but it’s done really incredible. It exceeded all my expectations anyway. But me, and everybody at the label, management, we all wanted this second single to do really well, and that was the idea that some people from the label came up with.


そうだね、最初のシングルLLWDはとても良かったしね。時間がかかったけど。すばらしく良い結果を出した。とにかく、期待以上の結果だった。
だけどボクは、そして、レーベルのみんな、マネージメント、僕達すべてはこのセカンドシングルを本当に良いものにしたいんだ。そして、レーベルのある人々から出てきたアイデアがこれさ。

A minute ago, you alluded to the fact that the new version of “The Truth” could conceivably be construed as a breakup ballad between two men. Was there any concern you were going to radio, which is a fairly conservative space, with a love story of Brokeback Mountain proportions?

1分前に、The Truthの新しいバージョンはひょっとすると二人の男の仲たがいバラードとして描くこともできる事実をほのめかしたよね
かなり保守的な場であるラジオに流れるにおいて、心配はなかったの?ブロークアップマウンテン的なラブストーリーを。

[Laughs.] It was a worry when the idea first came about. But I think all those worries have kind of been shoved in the closet — no pun intended.


(笑い)最初にアイデアが出た時にその心配があったよ。でも、そんな心配事はクローゼットの奥に押し込めた感じだと思う。だじゃれじゃないよ。(どこがだじゃれかな。。。?
(amorukさん情報ありがとう!!
ブロークバックマウンテンの映画ラストシーンで、主人公のイニスが相手役の亡くなったジャックのシャツと自分の思い出のシャツを、クローゼットにかけていて、そこで 愛を誓うよ みたいなことを言って、クローゼットに思い出を閉じ込めておくみたいなシーンがあるので、それにひっかけているのかもです。)


[Laughs.] Well, maybe that added layer of drama isn’t such a bad thing for some listeners.

(笑い)ふーん。あるリスナーにとっては、追加されたドラマはそんなに悪いことじゃないしね。

Yeah.


そうだね。

(続く)
con・civ・a・bly /‐vbli/
考えられるところでは,想像では,あるいは,たぶん.

brak・p
[通例単数形で]
1 分散; 分裂,解体; (春先の)解氷.
2a 崩壊,破壊.
b (夫婦などの)仲たがい,別離.
3a 解散,散会.
b 《英》 (学期末の)終業.

al・lude /ld/→
〔…に〕(暗に,それとなく)言及する,〔…を〕ほのめかす 〔to〕《★受身可; 直接言及する時には refer,mention を用いる; ★【類語】 ⇒→refer》.→
ラテン語「もてあそぶ」の意; allusion, allusive
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